ギャレス

こういう会社でありたい

最近、原宏一の「極楽カンパニー」という本を読みました。会社のあり方、会社に勤めるという生き方、昭和の日本を再考する楽しい本で、私は気に入りました。また、その中の一文がまさに我々言葉の株式会社が目指しているものを突き止めたので、ここで紹介します。汚い駆け引きをしたり、圧力をかけて値切ったりす…

フライデーはワライデー ~「やっぱりあった!」編~

やっぱり!このネーミングの店はきっとどこかにあるんやろなぁと思っていたら、ついに見つけました。やっぱりありましたね。恐るべし南大阪。言葉の株式会社は、大阪で翻訳・通訳・語学研修を行う会社です。英語はもちろん、中国語やベトナム語、韓国語、ヨーロッパ諸言語の対応が可能です。お問い合わせはこちら…

あごが痛い?!

先日、痛恨のミスをしました。基礎的なビジネスマナーの違反。マルマルシカジカで親切な方からせっかく頂いた紹介を台無しにしたという失態である。(詳細は割愛します。悪しからず。)紹介を頂くことは誰にとってもありがたいですが、まだ新米の零細企業である当社からすると重さが違います。こういった紹介がな…

情報発信の重要性③〜生き残っていくためには〜

先週・先々週取り上げた「情報発信の重要性」ですが、これまでの書き込みにおいて、積極的に情報を発信することによって初めて問い合わせ・取引する会社同士の不安感・不信感を払拭して円滑な取引のための土台を作れるということについて考えました。今日は、先日のBiz+サンデーに出た一言でこのシリーズを締…